残暑という言葉も虚しいほど、連日暑い関西です。
そんな中、またまた
Cママがちびっことともに遊びに来てくれました。
「お供のユキくんでしゅ。500gになりまちた。」
真っ白な被毛の美しい美少年:雪之丞くんです。
ゆうたは前回ほどびびりませんでしたが、あんこは相変わらず警戒モード全開です。

ユキくんがあんこに積極的にアプローチすると、どんどん後退
「おねーちゃん、真っ黒でちゅね。」
「うるさいわね!こっち来ないでよ!!!」「ひいいいいいー!!!」
「あれれ?」あんこに逃げられてしまいました。
あんこはこんなおっとりした小さなユキくんに向かって、
ウーウー小声で唸って怒っていました。
「じゃ、しょうがないでしゅ。おじちゃん、遊んでたも。」
そうだね。おじちゃんに遊んでもらうといいよ。
おじちゃんは野良っ気が抜けないけど、いい人だと思うよ。
「わきゃきゃきゃきゃー
」
ユキくんはうちの夫を大変気に入ったようで、
ずっと夫のそばにまとわりついて遊んでいました。
私はもとより、Cママのところにだって来ません

とうとう遊びつかれて夫の腋の下にもぐりこんで寝てしまいました。
「はー… ちょっと疲れまちた…
」
「………なかなか大器やな。」
気になってユキくんをずっと監視していたゆうた。↑↑↑
ユキくんが近寄ると「シャアア!!」と怒っていたゆうた。↑↑
こんな小さなときから好みがあるのですね。
無邪気で愛らしいユキくんに癒されたら、
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テーマ:猫のいる生活 - ジャンル:ペット
- 2007/09/22(土) 21:29:46|
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